@IDX:50100
@OFF:0xfa
@SPK:
@JPN:　御堂さんの白衣の前を開き、胸を露出させる。
@ENG:

@IDX:50101
@OFF:0x134
@SPK:
@JPN:　予想していた以上に大きな膨らみが、眼前にこぼれ　落ちる。
@ENG:

@IDX:50102
@OFF:0x17c
@SPK:
@JPN:　清純さを具現化したようなふんわりとしたまろみを　両手でやわやわと揉みしだく。
@ENG:

@IDX:50103
@OFF:0x1d8
@SPK:
@JPN:　乳房を覆うように掴み、フワフワとしたマシュマロ　のような感触を楽しんだ。
@ENG:

@IDX:50105
@OFF:0x2f1
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あっ、や……くふぅ……。
@ENG:

@IDX:50108
@OFF:0x341
@SPK:[\protag]
@JPN:　フフ、柔らかくて……いい感じ……。
@ENG:

@IDX:50110
@OFF:0x432
@SPK:［悠紀］
@JPN:　そ、そんな強く……しないで……。
@ENG:

@IDX:50113
@OFF:0x48a
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふかふかの揉み心地……すべすべの肌……こんな胸を独り占めしてるなんて、御堂さんはズルイなぁ。
@ENG:

@IDX:50115
@OFF:0x52b
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひ、独り占めって……
@ENG:

@IDX:50116
@OFF:0x5db
@SPK:
@JPN:あんっ。
@ENG:

@IDX:50119
@OFF:0x619
@SPK:[\protag]
@JPN:　あれ？　なんだろう……なにか固いものが……。
@ENG:

@IDX:50121
@OFF:0x714
@SPK:［悠紀］
@JPN:　そ、それは……。
@ENG:

@IDX:50122
@OFF:0x75a
@SPK:
@JPN:　指先でそのとがった肉粒を摘む。
@ENG:

@IDX:50123
@OFF:0x788
@SPK:
@JPN:　コリコリとした感触が、指先に心地良い。
@ENG:

@IDX:50125
@OFF:0x807
@SPK:［悠紀］
@JPN:　うぅ、そ、それは……。
@ENG:

@IDX:50128
@OFF:0x855
@SPK:[\protag]
@JPN:　どうかしたの？　なんだか息が荒いけど……。
@ENG:

@IDX:50130
@OFF:0x8c4
@SPK:［悠紀］
@JPN:　だ、だってあなたが……
@ENG:

@IDX:50131
@OFF:0x976
@SPK:
@JPN:あんっ！　あうぅ、ふぅぅぅ。
@ENG:

@IDX:50134
@OFF:0x9c8
@SPK:[\protag]
@JPN:　あなた？　あなたがどうかしたの？　ねえ、このしこりは一体なんなの？
@ENG:

@IDX:50136
@OFF:0xa4f
@SPK:［悠紀］
@JPN:　そ、それは……あぅぅ。
@ENG:

@IDX:50139
@OFF:0xa9d
@SPK:[\protag]
@JPN:　答えてくれるまでやめないよ？
@ENG:

@IDX:50140
@OFF:0xaed
@SPK:
@JPN:　指先でしごくように上下させる。
@ENG:

@IDX:50141
@OFF:0xb1b
@SPK:
@JPN:　さらに充血して、固さを増すしこり。
@ENG:

@IDX:50142
@OFF:0xb4d
@SPK:
@JPN:　屹立して自らの存在を主張してくる。
@ENG:

@IDX:50143
@OFF:0xb7f
@SPK:
@JPN:　見つめていると、口中に唾液が溜まってきた。
@ENG:

@IDX:50144
@OFF:0xbb9
@SPK:
@JPN:　強い愛着を感じて、その突起を口に含む。
@ENG:

@IDX:50146
@OFF:0xce2
@SPK:［悠紀］
@JPN:　きゃっ、そ、そんな……いやぁぁ。
@ENG:

@IDX:50149
@OFF:0xd3a
@SPK:[\protag]
@JPN:　なんだか……赤ん坊になったような気分……。
@ENG:

@IDX:50151
@OFF:0xe27
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あ、や、や、いやぁ……むずむずして、我慢できません……。
@ENG:

@IDX:50154
@OFF:0xe97
@SPK:[\protag]
@JPN:　ほら……答えて……これは……何？
@ENG:

@IDX:50156
@OFF:0xefc
@SPK:［悠紀］
@JPN:　そ、それは……はぁあぁぁ。
@ENG:

@IDX:50159
@OFF:0xf4e
@SPK:[\protag]
@JPN:　これは？
@ENG:

@IDX:50161
@OFF:0xf9b
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ち、乳首です……あうぅ。
@ENG:

@IDX:50164
@OFF:0xfeb
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふふふ、ようやく言えた。じゃあ胸はこれでおしまいにしてあげるよ……ちゅっ。
@ENG:

@IDX:50166
@OFF:0x107a
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あうっ！
@ENG:

@IDX:50167
@OFF:0x1126
@SPK:
@JPN:　はあ、はあ、はあ、はあ……。
@ENG:

@IDX:50170
@OFF:0x117a
@SPK:[\protag]
@JPN:　次はもちろん……。
@ENG:

@IDX:50171
@OFF:0x11c0
@SPK:
@JPN:　跡がつくほど強く吸ったのを最後に、固く勃起した　しこりから口を離す。
@ENG:

@IDX:50172
@OFF:0x1214
@SPK:
@JPN:　白衣の裾から手を突っ込み、邪魔な布切れを素早く　引き抜いた。
@ENG:

@IDX:50174
@OFF:0x1359
@SPK:［悠紀］
@JPN:　い、いやぁぁ。
@ENG:

@IDX:50177
@OFF:0x142c
@SPK:[\protag]
@JPN:　へぇ……思ったよりも毛深いんだなぁ……あれ？　あんまり濡れてない。おかしいな？　もしかして胸はあんまり感じないの？
@ENG:

@IDX:50179
@OFF:0x14e3
@SPK:［悠紀］
@JPN:　い、イヤッ！　そんなこと言わないでください！
@ENG:

@IDX:50182
@OFF:0x1547
@SPK:[\protag]
@JPN:　隠さない！　ほら、ちゃんと見せてよ。
@ENG:

@IDX:50184
@OFF:0x15b0
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あ、あぁぁ……は、恥ずかしい……。
@ENG:

@IDX:50187
@OFF:0x160a
@SPK:[\protag]
@JPN:　仕方ないから……こっちを弄って準備完了にするか。
@ENG:

@IDX:50189
@OFF:0x1735
@SPK:［悠紀］
@JPN:　……あっ！　イヤ、そんな……指なんて……。
@ENG:

@IDX:50192
@OFF:0x1797
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふふふっ……。
@ENG:

@IDX:50194
@OFF:0x1877
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あ、ああぁ……そ、そんな奥まで……。
@ENG:

@IDX:50197
@OFF:0x18d3
@SPK:[\protag]
@JPN:　あれ？　そう言えば全然痛がったりしてないけど、御堂さんって処女じゃないんだ？
@ENG:

@IDX:50199
@OFF:0x1964
@SPK:［悠紀］
@JPN:　う、うぅぅ……。
@ENG:

@IDX:50202
@OFF:0x19ac
@SPK:[\protag]
@JPN:　ねえ、呻いてないで答えてよ。
@ENG:

@IDX:50204
@OFF:0x1a0d
@SPK:［悠紀］
@JPN:　は、はいぃ……処女じゃありません……。
@ENG:

@IDX:50207
@OFF:0x1a6b
@SPK:[\protag]
@JPN:　へぇ……御堂さんはてっきり処女だと思ってたよ……で、誰とやったの？　僕の知ってる人？
@ENG:

@IDX:50209
@OFF:0x1b04
@SPK:［悠紀］
@JPN:　そ、そんなこと聞かないでください……。
@ENG:

@IDX:50212
@OFF:0x1b62
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふーん、僕の質問に答えないんだ。じゃあ、こうしたら答えたくなるんじゃないかな。
@ENG:

@IDX:50214
@OFF:0x1cab
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひっ！
@ENG:

@IDX:50217
@OFF:0x1ce9
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふふふ、ほーら、ビラビラがこんなに伸びちゃう。
@ENG:

@IDX:50219
@OFF:0x1de9
@SPK:［悠紀］
@JPN:　や、やめてください……あうぅ。
@ENG:

@IDX:50222
@OFF:0x1e3f
@SPK:[\protag]
@JPN:　やめて欲しかったら、僕の質問に答えてよ。
@ENG:

@IDX:50224
@OFF:0x1eac
@SPK:［悠紀］
@JPN:　うっ……あぅぅ……。
@ENG:

@IDX:50227
@OFF:0x1ef8
@SPK:[\protag]
@JPN:　ねえ！
@ENG:

@IDX:50229
@OFF:0x1f43
@SPK:［悠紀］
@JPN:　……あなたの……知らない人です……あああ。
@ENG:

@IDX:50232
@OFF:0x1fa5
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふーん、そうなんだ。ま、いいや……処女じゃないって言うんなら、思いっきりやっても平気だよね？
@ENG:

@IDX:50234
@OFF:0x20fc
@SPK:［悠紀］
@JPN:　お、思いっきりって……
@ENG:

@IDX:50235
@OFF:0x21ae
@SPK:
@JPN:ああぁ！　あぁ、あああぅぅぅ、そ、そんなに激しく！
@ENG:

@IDX:50238
@OFF:0x2216
@SPK:[\protag]
@JPN:　フフフ、まだそんなに濡れてないから、すごい抵抗だよ。指でこんなにきついんじゃ、アレを入れたら切れちゃうんじゃない？
@ENG:

@IDX:50240
@OFF:0x22cd
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひっ！　あっ……や、やめて……もういや……イヤッ！
@ENG:

@IDX:50243
@OFF:0x2337
@SPK:[\protag]
@JPN:　ん？　何？　イヤってのは、イジられるのがイヤってこと？　つまり、もう準備はいいからさっさと突っ込んでくれってこと？
@ENG:

@IDX:50245
@OFF:0x249e
@SPK:［悠紀］
@JPN:　うっ……！
@ENG:

@IDX:50248
@OFF:0x24e0
@SPK:[\protag]
@JPN:　ほら、どうする？　このまま入れる？　痛いのはそっちだよ？……あっ、自分で濡らすってのもいいかも。
@ENG:

@IDX:50250
@OFF:0x2612
@SPK:［悠紀］
@JPN:　そ、そんなぁ……。
@ENG:

@IDX:50253
@OFF:0x265c
@SPK:[\protag]
@JPN:　だったらいちいち口出ししないでよ。御堂さんは今夜一晩、僕のものなんだからね。
@ENG:

@IDX:50255
@OFF:0x26ed
@SPK:［悠紀］
@JPN:　で、でも、こんなこと……私……こんなつもりは……！
@ENG:

@IDX:50258
@OFF:0x2757
@SPK:[\protag]
@JPN:　こんなつもりはなかった？　おかしいなぁ。身体を自由にしていいって言ったら、普通こういうこと考えるんじゃないの？
@ENG:

@IDX:50260
@OFF:0x280a
@SPK:［悠紀］
@JPN:　うっ、うぅぅぅぅ……で、でも……。
@ENG:

@IDX:50263
@OFF:0x2864
@SPK:[\protag]
@JPN:　もう諦めたら？　さっさと現実を認めちゃった方が、楽になれると思うよ？
@ENG:

@IDX:50265
@OFF:0x28ed
@SPK:［悠紀］
@JPN:　うぅぅ……。
@ENG:

@IDX:50268
@OFF:0x2931
@SPK:[\protag]
@JPN:　それで、どうするの？　このままでする？　それとも濡らしてからする？　いっそのことやめちゃう？　もっとも、その場合は僕、出て行かないけど。
@ENG:

@IDX:50270
@OFF:0x29fe
@SPK:［悠紀］
@JPN:　うくっ、うぅぅぅ……つ、続けて……ください……。
@ENG:

@IDX:50273
@OFF:0x2a66
@SPK:[\protag]
@JPN:　……何を？　ああ、仕事を続けていいってことか。
@ENG:

@IDX:50275
@OFF:0x2b8f
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ち、違います！
@ENG:

@IDX:50278
@OFF:0x2bd5
@SPK:[\protag]
@JPN:　だったら、何をどうして欲しいのかちゃんと言ってよ。
@ENG:

@IDX:50280
@OFF:0x2c4c
@SPK:［悠紀］
@JPN:　くっ……。
@ENG:

@IDX:50281
@OFF:0x2cfd
@SPK:
@JPN:私の、アソコを……ぬ、濡らして、ください……。
@ENG:

@IDX:50284
@OFF:0x2d61
@SPK:[\protag]
@JPN:　そうそう。そうやって素直になってよ……。今度やめろなんて言ったら、僕はもう出て行かないからね。
@ENG:

@IDX:50286
@OFF:0x2e04
@SPK:［悠紀］
@JPN:　わ、分かり、ました……。
@ENG:

@IDX:50289
@OFF:0x2e54
@SPK:[\protag]
@JPN:　よしよし……じゃあ、続けるよ？
@ENG:

@IDX:50291
@OFF:0x2eb7
@SPK:［悠紀］
@JPN:　は、はい……
@ENG:

@IDX:50292
@OFF:0x2f5f
@SPK:
@JPN:んっくぅぅ……うっ、うぅぅぅぅ……。
@ENG:

@IDX:50293
@OFF:0x2fb1
@SPK:
@JPN:　隷属したご褒美に、恥毛の生えた丘を優しく撫でて　やる……まるで子供の頭を撫でるように。
@ENG:

@IDX:50294
@OFF:0x3017
@SPK:
@JPN:　ジョリジョリと毛の感触を味わいながら撫で回し、　再び指を肉壷の中へと埋めた。
@ENG:

@IDX:50295
@OFF:0x3073
@SPK:
@JPN:　第一関節、第二関節……徐々に指が呑み込まれて、　柔らかい肉壁の感触に包まれる。
@ENG:

@IDX:50296
@OFF:0x30d1
@SPK:
@JPN:　こねるような動きにあわせ、彼女の口から悲しげな　嗚咽が漏れる。
@ENG:

@IDX:50298
@OFF:0x3168
@SPK:［悠紀］
@JPN:　うっ……くっ……あぁぁぁ。
@ENG:

@IDX:50301
@OFF:0x31ba
@SPK:[\protag]
@JPN:　胸もかなり良かったけど……ココも柔らかくて気持ちイイよ。暖かくて指に襞が絡みついてきて……御堂さんって男に抱かれるための身体してるよね？
@ENG:

@IDX:50303
@OFF:0x3337
@SPK:［悠紀］
@JPN:　い、イヤ！　恥ずかし……こと……言わないで……ください。そんな、
@ENG:

@IDX:50304
@OFF:0x3413
@SPK:
@JPN:あぁっ、動かすのやめ……
@ENG:

@IDX:50305
@OFF:0x34f7
@SPK:
@JPN:っ！？
@ENG:

@IDX:50308
@OFF:0x3533
@SPK:[\protag]
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:50309
@OFF:0x3571
@SPK:
@JPN:　『やめて』
@ENG:

@IDX:50310
@OFF:0x358b
@SPK:
@JPN:　再び拒絶の言葉を吐きそうになった彼女の顔を睨み　つける。
@ENG:

@IDX:50311
@OFF:0x35d3
@SPK:
@JPN:　僕の視線に気づいた彼女は、言いかけた言葉を呑み　込み、別の言葉にして吐き出す。
@ENG:

@IDX:50313
@OFF:0x3701
@SPK:［悠紀］
@JPN:　や、やめ……ない、で…………。
@ENG:

@IDX:50316
@OFF:0x3757
@SPK:[\protag]
@JPN:　クスッ、良くできました。ご褒美に剥いてあげる。
@ENG:

@IDX:50318
@OFF:0x3880
@SPK:［悠紀］
@JPN:　え？　剥くって？　何……
@ENG:

@IDX:50319
@OFF:0x3934
@SPK:
@JPN:ひっ！？　ダメ！！　そんなっ！！痛っ……いやっ、いたいっ！！
@ENG:

@IDX:50322
@OFF:0x39a6
@SPK:[\protag]
@JPN:　痛い？　変だな……刺激が強すぎるのかな？　でも、ほら……慣れれば気持ちよくなってこない？
@ENG:

@IDX:50324
@OFF:0x3a43
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひあっ、イタイッ！　剥かないで……剥かないでください……イタイ、痛いの……っくぅぅぅ！！
@ENG:

@IDX:50327
@OFF:0x3ad3
@SPK:[\protag]
@JPN:　おかしいな。なんで気持ちよくならないの？　普段からイジってるんじゃないの？
@ENG:

@IDX:50329
@OFF:0x3b62
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひあっ……そ、そんな、コト……しません……。
@ENG:

@IDX:50332
@OFF:0x3bc6
@SPK:[\protag]
@JPN:　やだな、カマトトぶっちゃって……しないわけがないじゃん。そんなこと言ってもちゃんとオナってるんでしょ？　週に２日？３日？　それとももしかして……毎日とか？
@ENG:

@IDX:50334
@OFF:0x3d2c
@SPK:［悠紀］
@JPN:　くっ…………。
@ENG:

@IDX:50337
@OFF:0x3d72
@SPK:[\protag]
@JPN:　否定しないってことは……うそ！　毎日してるんだ！？
@ENG:

@IDX:50339
@OFF:0x3e9f
@SPK:［悠紀］
@JPN:　し、してません！！　そんなヘンタイみたいなこと！！
@ENG:

@IDX:50342
@OFF:0x3f09
@SPK:[\protag]
@JPN:　……ウソつき……。
@ENG:

@IDX:50343
@OFF:0x3f4f
@SPK:
@JPN:　言うことを聞かないならお仕置きをしてやる。
@ENG:

@IDX:50344
@OFF:0x3f89
@SPK:
@JPN:　彼女は僕のものなんだから僕に服従すべきだ。
@ENG:

@IDX:50345
@OFF:0x3fc3
@SPK:
@JPN:　それなのに、ウソなんかつきやがって。
@ENG:

@IDX:50346
@OFF:0x3ff7
@SPK:
@JPN:　イジってない無意味なクリトリスなら、捻り潰して　も文句はないだろう。
@ENG:

@IDX:50348
@OFF:0x410c
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひっ！　だめ！！　っくぅぅぅ……うあぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:50351
@OFF:0x4170
@SPK:[\protag]
@JPN:　ウソをつくからだよ。
@ENG:

@IDX:50353
@OFF:0x41c9
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひぁっ！？　あっ！　あぁぁっ！！　ほ、ホントです！　ウソじゃ……っぁぁぁぁ！　ウソじゃありません！
@ENG:

@IDX:50356
@OFF:0x4263
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふう、なんかどうでもよくなってきちゃった。じゃあオナニーはしてないことにしてあげるよ。
@ENG:

@IDX:50358
@OFF:0x4385
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あ、ありがとう……ございます。
@ENG:

@IDX:50361
@OFF:0x43db
@SPK:[\protag]
@JPN:　ねえ……そんなにクリトリスをイジられるのイヤなの？
@ENG:

@IDX:50363
@OFF:0x4452
@SPK:［悠紀］
@JPN:　は、はい……凄く、痛い……から……。
@ENG:

@IDX:50366
@OFF:0x44ae
@SPK:[\protag]
@JPN:　そう……じゃあ、やめてあげてもいいよ。
@ENG:

@IDX:50368
@OFF:0x45cf
@SPK:［悠紀］
@JPN:　本当ですか？
@ENG:

@IDX:50371
@OFF:0x4613
@SPK:[\protag]
@JPN:　うん、もう必要ないしね。
@ENG:

@IDX:50373
@OFF:0x4670
@SPK:［悠紀］
@JPN:　えっ？
@ENG:

@IDX:50376
@OFF:0x46ae
@SPK:[\protag]
@JPN:　いや、こっちのこと。
@ENG:

@IDX:50377
@OFF:0x46f4
@SPK:
@JPN:　そう、もう彼女の秘所は濡れに濡れているのだ。
@ENG:

@IDX:50378
@OFF:0x4730
@SPK:
@JPN:　そんなに愛撫したわけでもないのにかなりの愛液が　出ている。
@ENG:

@IDX:50379
@OFF:0x477a
@SPK:
@JPN:　特に肉芽をつねり上げた時には音がしそうな勢いで　溢れ出てきた。
@ENG:

@IDX:50380
@OFF:0x47c8
@SPK:
@JPN:　もしかして……こいつ、マゾなんじゃないのか？　　だったら面白いんだけどな……。
@ENG:

@IDX:50383
@OFF:0x4862
@SPK:[\protag]
@JPN:　でも、終わりにするわけじゃないよ……。代わりにして欲しいことがあるんだ。
@ENG:

@IDX:50385
@OFF:0x48ef
@SPK:［悠紀］
@JPN:　代わり……？
@ENG:

@IDX:50388
@OFF:0x4933
@SPK:[\protag]
@JPN:　そう……自分で入れてみせてよ、僕のを……御堂さんの中に。
@ENG:

@IDX:50390
@OFF:0x49b0
@SPK:［悠紀］
@JPN:　自分でって……そんな！
@ENG:

@IDX:50393
@OFF:0x49fe
@SPK:[\protag]
@JPN:　笑顔で頼むよ。嬉しそうにね。
@ENG:

@IDX:50395
@OFF:0x4b15
@SPK:［悠紀］
@JPN:　そんな！　私、できません……嬉しそうになんて……。
@ENG:

@IDX:50398
@OFF:0x4b7f
@SPK:[\protag]
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:50400
@OFF:0x4c4c
@SPK:［悠紀］
@JPN:　……っひあぁあぁぁ！　痛い痛い痛いイタいぃぃぃ！
@ENG:

@IDX:50401
@OFF:0x4cb0
@SPK:
@JPN:　やっぱりだ。
@ENG:

@IDX:50402
@OFF:0x4ccc
@SPK:
@JPN:　クリトリスをつねり上げた途端に、愛液がドバッと　溢れ出してきた。
@ENG:

@IDX:50403
@OFF:0x4d1c
@SPK:
@JPN:　やっぱりこいつマゾだ。
@ENG:

@IDX:50405
@OFF:0x4d8b
@SPK:［悠紀］
@JPN:　やります！　やりますからつねらないでください！
@ENG:

@IDX:50408
@OFF:0x4df1
@SPK:[\protag]
@JPN:　……できないんじゃなかったの？
@ENG:

@IDX:50410
@OFF:0x4edb
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はぁはぁはぁ……。い、痛いのは、イヤだから……。
@ENG:

@IDX:50413
@OFF:0x4f43
@SPK:[\protag]
@JPN:　痛いのがイヤだからやるって言うの？　確か、僕の自由にしていいって言われたような気がするんだけど。
@ENG:

@IDX:50415
@OFF:0x4fe8
@SPK:［悠紀］
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:50418
@OFF:0x502a
@SPK:[\protag]
@JPN:　まあ、いいや。できるならやってみせてよ。
@ENG:

@IDX:50420
@OFF:0x5097
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はい……あの、じゃあ……。
@ENG:

@IDX:50423
@OFF:0x50e9
@SPK:[\protag]
@JPN:　待った。僕は嬉しそうにって言ったんだよ？　何なの？　そのイヤそうな顔は……。
@ENG:

@IDX:50425
@OFF:0x517a
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ごめん、なさい……これでも私、精一杯……。
@ENG:

@IDX:50428
@OFF:0x51dc
@SPK:[\protag]
@JPN:　精一杯？　精一杯でそれなの？　まるで人生捨てたような顔にしか見えないよ？
@ENG:

@IDX:50430
@OFF:0x5269
@SPK:［悠紀］
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:50431
@OFF:0x52a7
@SPK:
@JPN:　そのままピクリとも動かなくなってしまった。
@ENG:

@IDX:50432
@OFF:0x52e1
@SPK:
@JPN:　悲しげな瞳で僕をじっと見つめている。
@ENG:

@IDX:50433
@OFF:0x5315
@SPK:
@JPN:　しかし、その股間からは反応していたことを物語る　多量の愛液が今にも垂れそうになっている。
@ENG:

@IDX:50434
@OFF:0x537d
@SPK:
@JPN:　そのアンバランスさが僕を酷く興奮させた。
@ENG:

@IDX:50435
@OFF:0x53c3
@SPK:
@JPN:　張り詰めた怒張がピクピクと蠢く。
@ENG:

@IDX:50436
@OFF:0x53f3
@SPK:
@JPN:　早く入れたい。この女の中に。
@ENG:

@IDX:50437
@OFF:0x541f
@SPK:
@JPN:　僕の中の欲望は膨れ上がっていくばかり。
@ENG:

@IDX:50438
@OFF:0x5455
@SPK:
@JPN:　でもこの女は動こうとしない。
@ENG:

@IDX:50439
@OFF:0x5481
@SPK:
@JPN:　悲しげな瞳が、だんだんと僕を哀れんでいるように　思えてきた。
@ENG:

@IDX:50440
@OFF:0x54ee
@SPK:
@JPN:　瞳に宿る悲しみの色、哀れみの色、怯えの色。
@ENG:

@IDX:50441
@OFF:0x5528
@SPK:
@JPN:　僕の欲求を満たそうともしないその瞳が、癇に障り　始める。
@ENG:

@IDX:50442
@OFF:0x5570
@SPK:
@JPN:　自分で僕のものになるって言ったくせに、僕を悪者　だとでも思っているのか？
@ENG:

@IDX:50443
@OFF:0x55da
@SPK:
@JPN:　僕は普通に仕事をしているだけじゃないか。
@ENG:

@IDX:50444
@OFF:0x5612
@SPK:
@JPN:　それなのにお前は理由も話さず出て行けと言う。
@ENG:

@IDX:50445
@OFF:0x564e
@SPK:
@JPN:　僕は悪者か？　僕が悪いのか？
@ENG:

@IDX:50446
@OFF:0x568c
@SPK:
@JPN:　いや、僕が悪いわけがない。
@ENG:

@IDX:50447
@OFF:0x56b6
@SPK:
@JPN:　悪いのはコノオンナダ……。
@ENG:

@IDX:50450
@OFF:0x571c
@SPK:[\protag]
@JPN:　ったく、期待した僕がバカだったよ。もう笑顔なんかどうでもいいから、さっさと入れて。
@ENG:

@IDX:50452
@OFF:0x57b3
@SPK:［悠紀］
@JPN:　これで……出て行ってくれるんですよね？
@ENG:

@IDX:50455
@OFF:0x5811
@SPK:[\protag]
@JPN:　何言ってんの？　この程度じゃ出て行かないよ？　今夜一晩は僕のものなんだからね、もっといろんなことしてもらうよ。
@ENG:

@IDX:50457
@OFF:0x58c4
@SPK:［悠紀］
@JPN:　……分かって、ます。
@ENG:

@IDX:50460
@OFF:0x5910
@SPK:[\protag]
@JPN:　もしかして……適当に１回抱かれれば、それで僕が満足するとでも思ってたの？
@ENG:

@IDX:50462
@OFF:0x599d
@SPK:［悠紀］
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:50465
@OFF:0x59df
@SPK:[\protag]
@JPN:　ははっ。甘すぎるよ。
@ENG:

@IDX:50468
@OFF:0x5a2b
@SPK:[\protag]
@JPN:　御堂さんは今夜一晩、僕のものになるって言ったんだよ？　それなら一晩中抱かれるくらいの覚悟はしてくれないと……。
@ENG:

@IDX:50470
@OFF:0x5b94
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひ、一晩中……。
@ENG:

@IDX:50473
@OFF:0x5bdc
@SPK:[\protag]
@JPN:　まあ、それは大げさかもしれないけどさ。さっさと入れて動いてくれない？　適当に２～３回出したら終わりにしてあげるからさ。一晩中は無理でも、その程度ならできるでしょ？
@ENG:

@IDX:50476
@OFF:0x5cb6
@SPK:[\protag]
@JPN:　それとも、これも『できません』かい？
@ENG:

@IDX:50478
@OFF:0x5dac
@SPK:［悠紀］
@JPN:　……っ……で、できます……。
@ENG:

@IDX:50481
@OFF:0x5e00
@SPK:[\protag]
@JPN:　じゃあ、さっさとやってよ。出て行って欲しいんでしょ？
@ENG:

@IDX:50483
@OFF:0x5e79
@SPK:［悠紀］
@JPN:　……はい……分かり……まし、た。
@ENG:

@IDX:50484
@OFF:0x5ecb
@SPK:
@JPN:　怒張した肉棒に冷たい指先が添えられ、入り口へと　導かれる。
@ENG:

@IDX:50485
@OFF:0x5f15
@SPK:
@JPN:　何か言いたげな視線をこちらに送ってくるが、相手　をする気は毛頭ない。
@ENG:

@IDX:50486
@OFF:0x5f69
@SPK:
@JPN:　大体、今更何を話そうというのだろう。
@ENG:

@IDX:50487
@OFF:0x5f9d
@SPK:
@JPN:　さっさと突っ込んで、さっさと動いてくれればいい　のに。
@ENG:

@IDX:50488
@OFF:0x5ff1
@SPK:
@JPN:　無言でいると、御堂さんはゆっくりと腰を下ろし始　めた。
@ENG:

@IDX:50489
@OFF:0x6037
@SPK:
@JPN:　ねっとりと淫らな液体に覆われた襞が、僕の肉棒を　包んでいく。
@ENG:

@IDX:50490
@OFF:0x6083
@SPK:
@JPN:　なんだかんだ言って、こいつも感じてるんだ。
@ENG:

@IDX:50491
@OFF:0x60bd
@SPK:
@JPN:　ここまできたら、もう観念して楽しめばいいのに。　
@ENG:

@IDX:50493
@OFF:0x61d0
@SPK:［悠紀］
@JPN:　うっ……っくぅぅ！！　……はぁ、はぁ、はぁ……。
@ENG:

@IDX:50496
@OFF:0x6238
@SPK:[\protag]
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:50498
@OFF:0x633d
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あ、あの……。
@ENG:

@IDX:50501
@OFF:0x6383
@SPK:[\protag]
@JPN:　……何だよ？
@ENG:

@IDX:50503
@OFF:0x63d4
@SPK:［悠紀］
@JPN:　……いえ、何でもありません…………。
@ENG:

@IDX:50506
@OFF:0x6430
@SPK:[\protag]
@JPN:　……ふん。
@ENG:

@IDX:50508
@OFF:0x650f
@SPK:［悠紀］
@JPN:　んっ……うっ、うぅぅぅ……くっ、はぁぁ……。
@ENG:

@IDX:50511
@OFF:0x6584
@SPK:[\protag]
@JPN:　何やってんだかなぁ……こんなんじゃ、真魚の方がマシだよ。
@ENG:

@IDX:50513
@OFF:0x66b7
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ま、真魚……ちゃん？　何で、あの子の名前……。
@ENG:

@IDX:50516
@OFF:0x671d
@SPK:[\protag]
@JPN:　言ったでしょ？　あいつは良くしてくれるって。御堂さんは下半身の世話まではしてくれなかったもんね？
@ENG:

@IDX:50518
@OFF:0x67c2
@SPK:［悠紀］
@JPN:　そ、んな……あの子に、なにを……。
@ENG:

@IDX:50521
@OFF:0x681c
@SPK:[\protag]
@JPN:　本人に聞いてみればいいじゃん。まだ病院にいるんじゃない？
@ENG:

@IDX:50524
@OFF:0x688c
@SPK:[\protag]
@JPN:　そうだ！　なんなら真魚を連れてきて身代わりにする？　そしたら、目の前で真魚がボロボロになるところを見せてあげるよ。
@ENG:

@IDX:50526
@OFF:0x69f9
@SPK:［悠紀］
@JPN:　だ、だめ……あの子は、許して……。
@ENG:

@IDX:50529
@OFF:0x6a53
@SPK:[\protag]
@JPN:　じゃあ、もっとケツ振ってよ！　ほら！　こうやって！！
@ENG:

@IDX:50531
@OFF:0x6b4a
@SPK:［悠紀］
@JPN:　うっく……うぁぁぁ！！　わ、分かり……まし、たぁ……ん、ふぁぁぁぁ！！
@ENG:

@IDX:50534
@OFF:0x6bcd
@SPK:[\protag]
@JPN:　ほら、もっと腰振って！　こんなんじゃ朝までヤリ続けてもイケないよ？
@ENG:

@IDX:50536
@OFF:0x6c54
@SPK:［悠紀］
@JPN:　わ、分かりまし……
@ENG:

@IDX:50537
@OFF:0x6d02
@SPK:
@JPN:っはぁっ！　くっ、くふぅっ！！
@ENG:

@IDX:50540
@OFF:0x6d56
@SPK:[\protag]
@JPN:　そうそう……だいぶ調子が出てきたじゃない。
@ENG:

@IDX:50542
@OFF:0x6e4f
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……あっ、んんっ……ふぁぁっ！
@ENG:

@IDX:50545
@OFF:0x6eb5
@SPK:[\protag]
@JPN:　いいよ……かなりイイ感じだよ。御堂さんのヌレヌレのアソコがビチャビチャ言ってるよ。
@ENG:

@IDX:50547
@OFF:0x7002
@SPK:［悠紀］
@JPN:　え？
@ENG:

@IDX:50548
@OFF:0x70b0
@SPK:
@JPN:　ん、はあっ……うんっ、くぅ……っあぁ！？　や、ヤダ……何で、何でこんなに……。
@ENG:

@IDX:50551
@OFF:0x7136
@SPK:[\protag]
@JPN:　あれ、気づいてなかったの？
@ENG:

@IDX:50553
@OFF:0x7195
@SPK:［悠紀］
@JPN:　な、なんで……何でこんなに濡れてるの……。
@ENG:

@IDX:50556
@OFF:0x71f7
@SPK:[\protag]
@JPN:　ほらほら、動きが止まってるよ。しゃべってないで動いて。
@ENG:

@IDX:50558
@OFF:0x7272
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あ……は、はい……。うんっ……ん……くっ……。
@ENG:

@IDX:50559
@OFF:0x72d6
@SPK:
@JPN:　……こんなに濡らして気づいていなかったのか？
@ENG:

@IDX:50560
@OFF:0x7312
@SPK:
@JPN:　自分がマゾ牝だって気づいてないのか？
@ENG:

@IDX:50561
@OFF:0x7356
@SPK:
@JPN:　あれ……？　そう言えば最初の頃よりもずっと従順　になってきたような気がする。
@ENG:

@IDX:50562
@OFF:0x73b2
@SPK:
@JPN:　……なーんだ、奴隷属性ばっちりなんじゃん。
@ENG:

@IDX:50563
@OFF:0x73ec
@SPK:
@JPN:　いい機会だから、自分がどういう人間か気づかせて　やろうか？
@ENG:

@IDX:50566
@OFF:0x7472
@SPK:[\protag]
@JPN:　さて、御堂さんにばっかり動いてもらってちゃ悪いから、僕もサービスしようかな……。
@ENG:

@IDX:50568
@OFF:0x75bd
@SPK:［悠紀］
@JPN:　え？　……サービスって？
@ENG:

@IDX:50569
@OFF:0x7671
@SPK:
@JPN:　……っあぁ、イヤァ！？
@ENG:

@IDX:50572
@OFF:0x76bf
@SPK:[\protag]
@JPN:　ほら、クリトリスがこんなにパンパンになってるよ？　まるで肉芽がイジッてくださーいって言ってるみたいだよ。
@ENG:

@IDX:50574
@OFF:0x776c
@SPK:［悠紀］
@JPN:　や、やめ……やめて、クリトリスは……イジ、イジらないで。こんな、こんな……ふぁぁっ！？　ダメ……だめぇ！！
@ENG:

@IDX:50577
@OFF:0x780e
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふふ、ちょっとつまんだだけでこんなに感じちゃって。もっと感じさせてあげるよ。
@ENG:

@IDX:50579
@OFF:0x789f
@SPK:［悠紀］
@JPN:　や、ヤダ……やめ……ひぎぃぃ！？
@ENG:

@IDX:50582
@OFF:0x78f7
@SPK:[\protag]
@JPN:　ほーら、剥き出しのクリちゃんをグリグリしてあげる。
@ENG:

@IDX:50584
@OFF:0x796e
@SPK:［悠紀］
@JPN:　痛い、痛い、イタイです！　お、お願い、やめて……痛いのは……イタイのはイヤなのぉ！
@ENG:

@IDX:50587
@OFF:0x79f8
@SPK:[\protag]
@JPN:　分かってないなぁ……ほら、グリグリするたびにアソコが締めつけてくるよ。イタイのがいいんでしょ？
@ENG:

@IDX:50589
@OFF:0x7b25
@SPK:［悠紀］
@JPN:　そんな……違う、違う。私……痛いのがイイなんて……。
@ENG:

@IDX:50592
@OFF:0x7b91
@SPK:[\protag]
@JPN:　こら！　腰の動きが止まってる！
@ENG:

@IDX:50594
@OFF:0x7bf4
@SPK:［悠紀］
@JPN:　は、はい。すみません……ん、くっ……はあ、はあ……。
@ENG:

@IDX:50597
@OFF:0x7c60
@SPK:[\protag]
@JPN:　もういい加減認めちゃえば？　御堂さんは痛くされると感じるヘンタイさんなんだよ……。
@ENG:

@IDX:50599
@OFF:0x7cf7
@SPK:［悠紀］
@JPN:　……っ！？　ち、違う……私、私そんな……そんな、ヘンタイじゃ……。
@ENG:

@IDX:50602
@OFF:0x7d71
@SPK:[\protag]
@JPN:　……マゾ牝。
@ENG:

@IDX:50604
@OFF:0x7e40
@SPK:［悠紀］
@JPN:　イヤッ！　マゾ牝なんて言わないでください！
@ENG:

@IDX:50605
@OFF:0x7f0e
@SPK:
@JPN:　……そんな、そんなヘンタイじゃありません。お、お願いですから……。
@ENG:

@IDX:50606
@OFF:0x7f82
@SPK:
@JPN:　面白い。
@ENG:

@IDX:50607
@OFF:0x7f9a
@SPK:
@JPN:　痛めつけなくても、言葉だけで感じてやがる。
@ENG:

@IDX:50608
@OFF:0x7fd4
@SPK:
@JPN:　しかも、気づいてるのかいないのか、だんだん腰の　動きが激しくなってきている。
@ENG:

@IDX:50609
@OFF:0x8030
@SPK:
@JPN:　自分がヘンタイじゃないと否定することで、余計に　興奮してるんじゃないのか？
@ENG:

@IDX:50612
@OFF:0x80c6
@SPK:[\protag]
@JPN:　ほらっ！　イイんだろ？　気持ちイイんだろ？　……イタイのが感じるヘンタイなんだろ？
@ENG:

@IDX:50614
@OFF:0x815d
@SPK:［悠紀］
@JPN:　違う……違う違ウチガウ！　あっ、あぁぁぁっ！　イヤ、イヤイヤァァ！！！
@ENG:

@IDX:50617
@OFF:0x81db
@SPK:[\protag]
@JPN:　もっともっと感じさせてあげるよ……もっともっと痛くしてあげるよ……もっともっと……。
@ENG:

@IDX:50619
@OFF:0x82f2
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひぎっ……あぐぅぅぅ！　……イタ、痛いぃ……んくぅぅ……ふぐっ、くっ……んんんっ……！
@ENG:

@IDX:50622
@OFF:0x8380
@SPK:[\protag]
@JPN:　もっともっとモッとモットもットモっトモット…………。
@ENG:

@IDX:50624
@OFF:0x83f9
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひいぃっ、あぐっ、うう、あっ、あうぅっ！　……っんくっ！ふっ……ひあっ！？
@ENG:

@IDX:50627
@OFF:0x847b
@SPK:[\protag]
@JPN:　どうした？　……イキそうか？
@ENG:

@IDX:50629
@OFF:0x84dc
@SPK:［悠紀］
@JPN:　……い、イヤ……イヤ……イッちゃう……んっ、イッちゃう、くぅぅぅぅ！
@ENG:

@IDX:50632
@OFF:0x8558
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふっ！　ふは、ふはは……イタイのイタイの飛んでいけー！
@ENG:

@IDX:50634
@OFF:0x865d
@SPK:［悠紀］
@JPN:　い、イタイのに、イタいのにぃ……イタいのにイッちゃうぅ！あっ、ふぁっ、あぁぁぁぁ！　イヤっ、いやっ！
@ENG:

@IDX:50637
@OFF:0x86f9
@SPK:[\protag]
@JPN:　ほら！　認めちゃえ！　痛いのがいいヘンタイだって……変態マゾ牝奴隷だって認めちゃえ！
@ENG:

@IDX:50639
@OFF:0x8792
@SPK:［悠紀］
@JPN:　違う！　チガう！　ヘンタイじゃない、ヘンタイじゃない……あ、あ、あぁぁ！　イッ……くっ、ふぁぁ！？
@ENG:

@IDX:50642
@OFF:0x882c
@SPK:[\protag]
@JPN:　イケよ！　イケよ！！　ほらっ！！
@ENG:

@IDX:50644
@OFF:0x890f
@SPK:［悠紀］
@JPN:　きゃふっ！　だ、ダメ……そんな、強く、しちゃ……ふぁっ！あっ、あぁぁ！
@ENG:

@IDX:50647
@OFF:0x898d
@SPK:[\protag]
@JPN:　くっ、早くイカせないと……こっちが先に……。
@ENG:

@IDX:50649
@OFF:0x89fe
@SPK:［悠紀］
@JPN:　……いやぁ、イク、イク！　イッちゃう！　イッちゃう！！！
@ENG:

@IDX:50652
@OFF:0x8a6e
@SPK:[\protag]
@JPN:　……うぅ！！　も、もう出る！
@ENG:

@IDX:50654
@OFF:0x8b7f
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひっ！？
@ENG:

@IDX:50655
@OFF:0x8c23
@SPK:
@JPN:　イヤァ！　外に……外に出して！！　お願いぃぃ！
@ENG:

@IDX:50656
@OFF:0x8cf5
@SPK:
@JPN:ふぁ、あぁぁぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:50659
@OFF:0x8d41
@SPK:[\protag]
@JPN:　い、イクぞっ！！
@ENG:

@IDX:50661
@OFF:0x8e79
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あっ、あぁ……イヤぁぁ、出てる、お腹の中で出てるぅ……。
@ENG:

@IDX:50664
@OFF:0x8ee9
@SPK:[\protag]
@JPN:　うっ、くぅぅ……ふぅ。
@ENG:

@IDX:50666
@OFF:0x8f44
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ヒック、ヒック……酷い……外にって言ったのに……。
@ENG:

@IDX:50669
@OFF:0x8fae
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふぅ、ふぅ、中出しが嫌なら、ゴムくらい用意しておかないと……ねえ？
@ENG:

@IDX:50671
@OFF:0x9035
@SPK:［悠紀］
@JPN:　そ、そんなぁ……。
@ENG:

@IDX:50674
@OFF:0x907f
@SPK:[\protag]
@JPN:　フフフフフ、本当は中出しされて感じたんでしょ？　だって、御堂さんはいじめられて悦ぶマゾ牝だもんね。
@ENG:

@IDX:50676
@OFF:0x91dc
@SPK:［悠紀］
@JPN:　いやっ……。そんな言い方しないでください。
@ENG:

@IDX:50679
@OFF:0x923e
@SPK:[\protag]
@JPN:　どんな言い方しても事実は変わらないと思うけどね……さて、このまま次にいこうか？
@ENG:

@IDX:50681
@OFF:0x92d1
@SPK:［悠紀］
@JPN:　えっ！？　だ、だって、今……。
@ENG:

@IDX:50684
@OFF:0x9327
@SPK:[\protag]
@JPN:　まだまだ。こんなのは序の口だよ。夜は長いんだから……今度はもっと気持ちよくしてあげる。
@ENG:

@IDX:50686
@OFF:0x93c2
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひっ！？　だ、ダメ！　もう許して……！
@ENG:

@IDX:50689
@OFF:0x9420
@SPK:[\protag]
@JPN:　イヤよイヤよも好きのうち～ってね。
@ENG:

@IDX:50691
@OFF:0x9487
@SPK:［悠紀］
@JPN:　い、いや！　動かないで……い、いやぁぁぁぁぁ！！！
@ENG:

